川越にもおしゃれなお店が・・・No.3

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そろそろ熱中症にご注意を・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

毎年ニュースになる熱中症・・・じつは5月あたりから発生してるのです。

特に6月の梅雨の時期に、患者数が急増してきます。

もちろん7月の梅雨明けから激増するのですが・・・

 

熱中症は環境温はもちろんですが、湿度にも大きく左右されると言われています。

湿度の高い時に運動をしたりすると、気温はそれほど高くなくても熱中症症状を来すことはあるのです。

 

熱中症のベースには脱水症状があります。

ひとの体温コントロール、特に体温を下げるためには

皮膚の発汗が非常に重要です。

ところが脱水症状が出てくると、汗をかくことが難しくなり、体温が上昇してきます。

息が荒くなり、頭がぼーっとして、ふらふらしてきます。

また、筋肉や皮膚の血流が減るため、筋肉の痙攣(いわゆる『つる』という状態)が起こります。

 

さらに悪化すれば意識を失ったり、重要臓器の障害が発生してきます。

 

高温環境や高湿度で過ごす場合は、できるだけ頻繁に水分摂取をすることが必要です。

また、水分だけで無く、適度な塩分もとった方が良いでしょう。

経口補水液などが適しています。

少しでも体調がおかしかったら、早めに涼しい日陰などで休みましょう。

 

 

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川越にもおしゃれなお店が・・・・第2回

川越から我がクリニックへと走る西武バス『川越グリーンパーク』行きに乗って約5分。

喜多院入口バス停から少し先の左側にしゃれたイタリアレストランがあります。

ここがまた、地元の野菜を使って料理を作っていまして、美味しいんですわ。

 

ランチタイムは人気で店内は満席です。

 

是非一度行ってみてください。

 

我がクリニックのお食事会を1回やりましたが、予算内でたらふく食べて飲んで大満足でしたよ!

 

あ、店の名前を紹介してない・・・・『とちの木』です。

食べログ、またはFacebookで検索してみてください。

 

 

 

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毎日新聞の社説に違和感

マスコミが取り違えているのは、伝統と救命を同じ土俵で語ることである。
女人禁制は大相撲の伝統であり、歌舞伎だって女性が舞台で演じる事はない。
逆に宝塚では男子が舞台で演じないのも伝統であろう。

たしかに時代にそぐわない・・・修正するのはその伝統を守るのか維持するのか、関係者が決定すれば良いのであって、外部がわいわい言うことではない。

今回、きっかけになったのは救命の場面でのアナウンスで、これはあきらかにおかしい。
人の命がかかっている場面に伝統を持ち出すのは間違っているのだ。

この教訓からは、『女性を土俵に!』ではなく、『救命は積極的に全員参加!』でなければ意味が無いだろう。

世界的に見ると救命の場面でも消極的な日本人の姿勢を変えていくことこそ、マスコミに必要な対応ではないか??

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ああ、浦和レッズ・・・

1. 広島

2. 東京

3. 川崎

4. 札幌 ・・・

 

現在のJリーグの順位です。

 

あれ??浦和レッズは??

 

なんと清水・湘南・鹿島と並んで12位!

一昔前まで、これらのチームと優勝争いしていたのに。

時代は変わったんですかね?

 

奢れる者は久しからず・・・なんでしょうか?

 

新監督の下で巻き返しを期待していたのですが・・・

 

ローマは一日にしてならず・・・

 

レッズが強くないと埼玉県京浜東北線沿線は元気が出ませんな。。。

たとえライオンズが強くても。

 

そうそう、埼玉県内の小学校にライオンズの帽子が配られているそうです。

小学生にとってはうれしいプレゼントでしょうね。

県内にライオンズファンを増やすのには役立つでしょう。

 

でも私はホークスファンです!!!(笑)

 

レッズもホークスもガンバって欲しいなあ。

 

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