川越消防出初式

1月12日に市役所前で消防の出初め式が行われました。

毎年、市内の救急医療機関の長が招かれるのですが、寒いのでなかなか集まりが悪いのです。

他職種(市の職員とか議員さんたちとか)は出席率が良いだけに、医師の集まりが悪いのはちょっと格好悪いなあ・・・と毎年思っています。

 

そんな中、毎年必ず顔を合わせるのが赤心堂病院の関谷院長先生です。

ご多忙でしょうに・・・偉いなあといつも感心しています。

 

さて、今年は暖冬と言われていますが、出初め式の日は今年も寒かった・・・

ホカロン1ヶと暖かいお茶を手渡されるのですが・・・

 

開会式の式辞が多い・・・

偉い人が多いからか・・・

 

くす玉割り、梯子乗り(寒い中、すげえ・・)、消防模擬訓練、一斉放水・・・

 

寒かったけど、それでも1年間お世話になった消防の心意気をしっかり受け止めて来ましたよ!

そして令和2年もよろしくお願い致します!

 

 

 

 

 

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明けましておめでとうございます

神田明神に初参りに行ってきました。

 

あいかわらずすごい人でした。

 

たくさんの人が2020年の幸福と成功を祈っていました。

 

私も祈ってきました。

 

皆様、そして日本の・・世界のみんなが幸せに過ごせますように・・・

 

本年もよろしくお願いいたします。

 

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日本人みな兄弟!

みんな父母から生まれてきました。

その父母には同じく4人の父母が・・・・

父母が2。

祖母祖父は2で4。

さらに一つ前の世代は2で8。

どんどん前にさかのぼっていくと、たった20世代さかのぼっただけで自分の先祖は100万人を越えます。

一人20年で次世代が生まれると仮定して20世代はたった400年。

まだ江戸幕府が始まった時代です。

 

さらにさかのぼると27世代で1億人越えます。

時代は540年前・・・鎌倉時代ですね・・・

 

日本人はみんな兄弟なんですよ・・・ね?

 

そんな中で争いがあるのは解せないなぁ。

 

 

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感謝状いただきました

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適応障害ねぇ・・

某自民党国会議員がこの1ヶ月間の国会を欠席した。

本日、適応障害という医師の診断書が提出されたそうな。

これで国民の信任を受けながらも肝心の国会を欠席した言い訳は立ったわけだ。

 

適応障害とは、生活の中で生じるさまざまなストレスにうまく対処することができず、抑うつや不安感などの精神症状が現れて日常生活に支障をきたす病気のことです。原因となるストレスが生じてから1か月以内に発症し、ストレスが解消してから6か月以内に症状が改善するとされていますが、ストレスが長く続く場合には長期間続くこともあります。

国会の中で受けたストレスが原因によるものであるなら、もうこの方は国会議員を続ける事は出来ないのであろう。

むしろその診断書を書いた医師がストップさせるべきだ。

 

医療に関わる身として、一番気になるのは、その診断書が公正な(常識的な)判断の下に書かれたものか?という心配である。

もし国会議員に対して何らかの便宜を図るような事があった(増して金銭によって・・・)のであれば、社会から医療に対する信用度を落とし込ませるものである。

私は断片的にしかご本人の映っている画像を知らないが、楽しそうに議員をしていらっしゃったように思えるので、とても適応障害になるような方にはお見受けできなかった。

まあ、マスコミからやり玉に挙げられてから発症した可能性はあるので、否定はしないが・・・

 

国会議員・・・たいへんな仕事だとは思うけど、都合良く病気が発症しすぎじゃないか?とは昔から思っていた。

 

 

 

 

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